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嬉し楽しいひとりシネマ



      昨日はひとりシネマ
      「シェリー」「君の瞳に恋してる」
      胸がキューってなって、涙がぽろり
      何回でも観たい映画のひとつになった



     IMG_4018_20140928104523c76.jpg

      そして来月はこちら
      チラシを見ただけで絶対面白いって確信
      楽しみだ〜


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さや侍

      

       久しぶりに夫と映画を観てきました。
       今までの松っちゃんの映画は、理解不能でしたが(観てないけど)
       これは、とってもわかりやすい面白い映画でした。
       定番のギャグの連発で笑い、父娘の関係に涙し
       リアルな切腹の場面あり・・・
       そして、最後父から娘に宛てた文を僧侶が読み、途中から歌になる
       その終わり方が何ともいえず感動的で、さわやかでした。

       なんといっても、エンドロールで
       ”うどんのすすり方指導 ほっしゃん”
       と出たのには、松っちゃんらしくて大笑いでした。

       この映画が感動的であった理由の一つは
       素晴らしい音楽だったと思います。
       最後の歌もとても良かったです。

       やるな~松っちゃん!!


ほとんどビョーキです。

    

           「オーケストラ!」のDVD
           夜な夜なひとりで観ています。

           何度観ても感激で震えます。

           こんなことがいつぞやも・・・

           劇団四季の「アイーダ」を観た時もそうでした。

           何度観ても感激で震えていました。

           来年3月に大阪四季劇場で「アイーダ」が再演されます。
           今から楽しみで、震えています。


3回目

       005_20100703172933.jpg

               大雨の中、3回目の「オーケストラ!」へ。
               気乗りしない夫といっしょに…。
               でも、最後の12分22秒の間に
               夫が涙をぬぐっているのを横目で確認しました。

               今、サウンドトラック盤のCDを毎日聴いています。
               ソリストはフランスの”サラ・ネムタタ”という女性です。
               オケはブダペスト交響楽団で、迫力満点です。

               4回目は誰と行こうかな…

「オーケストラ!」

        100107_orchestra_main[1]

         ひとりで四条まで「オーケストラ!」を観に行ってきました。
         ”チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をモチーフに描く奇跡の物語。”
         クスクスと笑ったり、ハラハラしたり・・・
         そして、最後の12分22秒の演奏で全ての謎が明らかにされる。
         
         その謎の訳もさることながら
         演奏の素晴らしさに息が苦しい程感激し、涙が止まりません。  
         客席はガラガラでしたが、まるでコンサートホールに居るようで
         演奏が終わった時は、立ち上がって拍手をしたい心境でした。
        
         はぁ~音楽ってホントにいいですね。
         11日までにもう一度観に行こうと思います。


「マルタのやさしい刺繍」

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もうどれだけ暇やねんと突っ込まれそうですが…
ずっと観たかったこの映画のDVDをやっと借りることができました。

スイスの田舎の村で
若いころの夢であったランジェリーショップを開くマルタと3人の友人のお話。
村人の非難や中傷にも負けず、夢をあきらめないマルタに刺激され
友人達も生きがいと喜びを見つけます。

夢見ることは年齢には関係なく、あきらめない気持ちが大切とあらためて感じました。
クスっと笑ったり、辛辣なセリフに溜飲が下がったり、ウルウルと涙が出たり…
心にじ~んと温かい余韻がいつまでも残る素敵な映画です。
オススメします!!!!
 
私の夢は何なんだろう・・・・



「THIS IS IT」

       artis_p-1012[2]


         観に行ってきました。
         マイケルジャクソンは 正真正銘のキングです。
         音程のぶれない歌唱力。誰にも真似できないダンスパフォーマンス。
         長い足。白い靴下。優しい言葉使い。物静かな所作。
         世界ツアーのために、これだけの準備とリハーサルをしているのかと
         もう驚きと戦慄の連続です。

         ドラマーが語っていたこと。
        「今までたくさんの一流アーティストと仕事をしてきたが、これが頂点だ。」

                  まさにこの言葉が 「THIS IS IT」



「ココシャネル」

                  006_20090915175107.jpg

テレビの予告編を観て、急に思い立って京都シネマに観に行ってきました。
2時間の長編ですが、あっという間に時間が過ぎてしまいました。

シャネルの洋服やバックに興味はありませんが、映画に出てくる洋服はどれもみなシンプルで、シックな色合いの洋服でドキドキするくらい素敵でした。
特に、シャネルが姪の黒のカクテルドレスの飾りを全て取り外し、そのシンプルな黒のドレスに白いオーガンジーのカーテンをマフラーにし、白いカメリアを胸に飾った姿はため息が出るほど美しかったです。

シャネルという女性は、孤児院で育ち決して恵まれた生い立ちではないのですが、プライド高く自分の信念を曲げずに洋服を作ってきた女性です。この映画を観てブランドとはプライドそのものだということが、よく理解できました。

「ROOKIES」

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実は、5月の連休の再放送からはまっておりました。
大きいテレビ画面で観たいがために、エコポイントが付く1週間前に42インチのテレビも買いました。(後でちょっと泣きました。)
miiさんに漫画も全巻借りて、泣き泣き読みました。
今日、朝一番にひとりで映画を観て泣きました。
小出恵介君の 「ねえ センセイ・・・」 で始まる最初の場面から泣きました。
市原隼人君の美しい眼と長いまつげ・・・渾身の演技に感動し泣きました。
GREEEENの 「遥か」 を買って、帰りの車の中で聴いて泣きました。


誰もが期待しているとおりのストーリーを、なんて感動的にカッコよく観せてくれるんでしょう!
現時点の私のナンバーワンは間違いなく 「ROOKIES」 です。

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シコふんじゃった



笑った! 笑った! 笑った!
久しぶりに 「シコふんじゃった」 をテレビで観ました。

もう 竹中直人 最高~!!!
モッくんはあんなに足が長くて、お尻が美しかったっけ・・・・

ホント久しぶりに涙が出るほど笑いました。 ひとりで・・・

この映画も間違いなく私の ベスト10 に入る映画です。

(友人に株分けしてもらったクリスマスローズ。
我が家のクリスマスローズの中では、一番のベッピンさんです。)

プロフィール

洪作の母

Author:洪作の母
夫とキャバリアの洪作。
気ままに楽しく楽チンに暮らすことが私の希望です。
のんきすぎるとお叱りを受けそうですが、まあいいか。
・・・そんな私です。


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